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限られた時間の中で効率的に効果的に成果の最大化を求めることは大事ですが、その土壌(風土)を生み出す人の考え方、情熱を横に置いて組織の目的は達成できません。
つまり、考え方・情熱、仕事そのものに対する構え、その人の『あり方』がやり方よりも優先すると感じています。
あなたのチームのメンバー同士のつながり、ヨコの関連部署との連携、ひいてはお客様との関係性はどうでしょう。
個人のあり方の集合体が、チームのあり方になり組織の風土を創ります。
教えるから気づきへ、知識から実践に、他責から自責に、客体から主体へ、被害者から主人公へ、利己から利他へ、気づきのコミュニケーションで、ひとり一人の熱源が、職場のメンバーにつながり、場が変わる「燃える集団」を創りましょう!!

チーム活性化プログラム
推測される状況
日々の仕事には真剣に向きあうが、チームメンバーに関心をむけ
ともに変化を生み出すことができていない
現状
  • 日々の業務は着実に実行するもののメンバーと関わる心の余裕がない
  • どんなチームにしたいか、今の仕事がどんな未来の社会とつながっているのか、意味づけがなされず仕事に対する誇りが持てていない
  • チームメンバーとともに育み合うという意識が希薄であり関わり方も自己流である
ゴールの姿
チームのメンバーと『ともに育み』
目的・目標に邁進するリーダーに変化する。
そのためにまず自分自身と向き合い、
そしてメンバーと本音で関わる心の状態をつくる。
チーム活性化プログラムの概要
プロローグ

個別ヒアリング

上長からの熱いメッセージをもとに、参加者が抱えている課題・問題を講師と対話する。

必須:事前レポート・個別コーチング

第1回

『自分を知る』 ワークショップ

・リーダーとしての心のあり方に向きあう
・現状のチームメンバーとの関わり方に気づく

期間:実践1ヶ月

第2回

『メンバーと向き合う』 ワークショップ

・受動から主体的に取り組むメンバーの育み方を学ぶ
・モチベーションの源泉を知る 

期間:実践1ヶ月

第3回

『チームがひとつになる』 ワークショップ

・共感と共鳴でつながるチームづくりのコツをつかむ
・自分はなぜここにいるのか、意味を感じる

期間:実践の継続

オプション

所感レポート

個別の強み・更なる改善点を本人と上長へフィードバックし実践の中で「自らが変わる」一助として頂きます。上長へは見守り指導するポイントを丁寧にお伝えします。

 

メールでの継続フォロー

実践が学び進化する場と捉え、その中での疑問点を解消し前に力強く進む勇気づけをします。必要に応じ参加者同志が相互に支援する仕組みを作ります。